■ざるでん堪能してますかー?いさりでごじます。
っていうか、クーポンイベントも今日からですね。わたしは、民族服をねらおうと思います。
うへうへへ。
■まずは次回放送告知■『らじまび。児玉の何か』(5回目らじまび)
日時:2008.4.25@22:00〜
放送URL:
http://203.131.199.131:8000/ragi-mabi.mp3.m3u(当日21:50からテスト放送風味)
掲示板:
こちらそ・・・そして。今回は重大発表があります・・・。そうそれは・・・!
次回放送はマリーを飛び出してタルラークサーバでの公開生放送になります!公開中継所:タルラークサーバ6ch レストランロフリオスタル鯖の方は是非遊びに来てくださいネ!。いさりゅこも当然殴り込みにいきますね♪
■告知ここまで■■はろーマビってr(ry

いさりゅこだヨ★
いさりゅこ(以下い)「ってーことで、くっくさーちょっと知り合いの考古学者の先生のとこでバイトしてくてー」くくり(以下く)「いきなり何を言うかと思えば・・・っていうかなんであたしがいかなきゃいかないのよ!いさりちゃんがいけばいいじゃない!」い「そうよねー。わたしが行けばいいんだけど、先方が『若くて可愛い女の子』を希望してるのよねーしてるのよねー」く「・・・・。し、仕方ないわね・・・いさりちゃんの頼みだから、行くんだからね!それだけだからね!」い「はいはーい。んじゃいってらっしゃーい。(ごろ寝で手を振る)」ということで、イサリさんにいいように言いくるめられたくっくは集合場所であるピシスのとあるマナトンネルへと出かけたのです。
現地に着くと、考古学者のオルヴィエ(以下オル先生)と名乗る女性と複数人の冒険者の姿がありました。
オル先生が言うには、この先には前人未踏の火山地帯があり、そこの調査がしたいということ。
そして、今回のバイト募集は、その調査の手伝いを求めることであること。
こんな雪国の先に、溶岩とマグマのあふれる火山があるとは。書物でしかみたことのない風景に半信半疑になりながらも、一行は、奇妙な形をした門までたどり着きました。
「だいじょうぶなんだろうか・・・」
と不安を捨てきれず、しかし意を決してその門をくぐると、そこには・・・・
ごつごつとした荒涼地帯。「火山の麓ではこういう地形なのよ」 とオル先生。馬で小一時間走った先には、先人が冒険者のために解放した、カリダ探検キャンプがひっそりと、その姿を現していた。
ここからは気球に乗るわよ と、手際よくキャンプに在留している商人からキットを買い付け手際よく組み立て始めるオル先生。
火山地帯は、馬や鳥では、進入できない場所があるということで気球という、ウルラでも、フィリアでもバレスでもみたことのない乗り物で、進むということらしい。
さぁみんなのって オル先生の声の方向を振り向くと
そこには、大きな気球が姿を現していた。

笑顔ではあるが、内心かなり引きつっていたとくっくは語る
ふわり、と気球が宙を舞う。舵を取るのはオル先生。

ふわりふわりと、ゆっくり気球は進む。
ようやっと慣れてきた顔の冒険者達。
と、その矢先オル先生の顔色が真剣なものとなる
「この先にはモンスターがいる」
指示されるままに、気球に設置されたバリスタにつき、襲来社に備える一同。

そのときは突然訪れた。大きな翼を持った飛龍。それらが群れをなして、気球に向かってくる!あわてて、バリスタをのトリガーを引くも・・・

あ、あたらねぇ!というより力のいれどころがわからない。バリスタは大型の弓。それ故に筋力を要することを知ったのは後の話。

夜半に出発し、徐々にあけゆく空を眺める。
ウルラでも、イリアでもこの光景は同じ。
ちょっと感動。

その後は飛龍の襲来もなく、無事に航行を進めることができた。
途中発火石という燃料をくべることも怠らない。これがなくなると、気球が航行できないとオル先生が口を酸っぱくして言っていたからだ。

飛び続けると眼前には島が見える。「あそこに降りるわよ」
火山を中心とした島。険しい岩で覆われたその海岸沿いを、やっとの思いで、回りきる。と目の前には大きな穴がぽっかりと口を開けていた。

勇気を出して、穴へ近づくと・・・ぱりんっ と薄い壁のようなもので行く手を遮られた。何度も何度も進入を試みるが、まったく進めない。
「ここはまだ調べる余地があるわね。でも、今回はここまでね」
持っていた手帖に何事か書き留めると、一行はまたカリダキャンプへと帰路についた。
まだまだ、前人未踏の雰囲気満々の火山地帯。これからどのような顔を私たちに見せてくれるのであろうか。
そう思いながら、皆と別れた後、くっくはそんなことを考えながら家路につきましたとさ。
い「おっかえりーどうだったー?」く「とっても楽しかったー。若くて可愛いおなごがいっぱいじゃったようへうへ」い「それは何より。わたしの出番は減ったままだけどねー」大人の事情です。どうぞお察しください。
うおああああ。また支離滅裂でサーセン。いつもなのでいいか!
現地に着くと、考古学者のオルヴィエ(以下オル先生)と名乗る女性と複数人の冒険者の姿がありました。
オル先生が言うには、この先には前人未踏の火山地帯があり、そこの調査がしたいということ。
そして、今回のバイト募集は、その調査の手伝いを求めることであること。
こんな雪国の先に、溶岩とマグマのあふれる火山があるとは。書物でしかみたことのない風景に半信半疑になりながらも、一行は、奇妙な形をした門までたどり着きました。
「だいじょうぶなんだろうか・・・」
と不安を捨てきれず、しかし意を決してその門をくぐると、そこには・・・・
ごつごつとした荒涼地帯。「火山の麓ではこういう地形なのよ」 とオル先生。馬で小一時間走った先には、先人が冒険者のために解放した、カリダ探検キャンプがひっそりと、その姿を現していた。
ここからは気球に乗るわよ と、手際よくキャンプに在留している商人からキットを買い付け手際よく組み立て始めるオル先生。
火山地帯は、馬や鳥では、進入できない場所があるということで気球という、ウルラでも、フィリアでもバレスでもみたことのない乗り物で、進むということらしい。
さぁみんなのって オル先生の声の方向を振り向くと
そこには、大きな気球が姿を現していた。

笑顔ではあるが、内心かなり引きつっていたとくっくは語る
ふわり、と気球が宙を舞う。舵を取るのはオル先生。

ふわりふわりと、ゆっくり気球は進む。
ようやっと慣れてきた顔の冒険者達。
と、その矢先オル先生の顔色が真剣なものとなる
「この先にはモンスターがいる」
指示されるままに、気球に設置されたバリスタにつき、襲来社に備える一同。

そのときは突然訪れた。大きな翼を持った飛龍。それらが群れをなして、気球に向かってくる!あわてて、バリスタをのトリガーを引くも・・・

あ、あたらねぇ!というより力のいれどころがわからない。バリスタは大型の弓。それ故に筋力を要することを知ったのは後の話。

夜半に出発し、徐々にあけゆく空を眺める。
ウルラでも、イリアでもこの光景は同じ。
ちょっと感動。

その後は飛龍の襲来もなく、無事に航行を進めることができた。
途中発火石という燃料をくべることも怠らない。これがなくなると、気球が航行できないとオル先生が口を酸っぱくして言っていたからだ。

飛び続けると眼前には島が見える。「あそこに降りるわよ」
火山を中心とした島。険しい岩で覆われたその海岸沿いを、やっとの思いで、回りきる。と目の前には大きな穴がぽっかりと口を開けていた。

勇気を出して、穴へ近づくと・・・ぱりんっ と薄い壁のようなもので行く手を遮られた。何度も何度も進入を試みるが、まったく進めない。
「ここはまだ調べる余地があるわね。でも、今回はここまでね」
持っていた手帖に何事か書き留めると、一行はまたカリダキャンプへと帰路についた。
まだまだ、前人未踏の雰囲気満々の火山地帯。これからどのような顔を私たちに見せてくれるのであろうか。
そう思いながら、皆と別れた後、くっくはそんなことを考えながら家路につきましたとさ。
い「おっかえりーどうだったー?」く「とっても楽しかったー。若くて可愛いおなごがいっぱいじゃったようへうへ」い「それは何より。わたしの出番は減ったままだけどねー」大人の事情です。どうぞお察しください。
うおああああ。また支離滅裂でサーセン。いつもなのでいいか!
当日は若い女の子達に囲まれて、ウハウハでしたぁん(*´ヮ`)
バリスタは全然当たらないね〜。
別の日にまた気球乗ってきたけど、フルボッコされたよ(つД`)
オルセンセマジうはうはでしたね。
かわいこちゃんいっぱいでしたからね!
気球難しいねー。バリスタまじあたらないしなぁw
コメントなどありましたら。